車種スペック
| 年式 | 1967/S42 |
|---|---|
| ボディタイプ | クーペ・HT |
| 排気量 | 1590cc |
| ハンドル | 右ハンドル |
| ミッション | 4MT |
| 免許種別 | 普通自動車免許 |
| 乗車重量 | 980Kg |
| 乗車定員 | 2名 |
| 使用燃料 | ハイオクガソリン |
| 燃料供給装置 | ダブルキャブレター |
| 出力 | - |
| 駆動方式 | - |
| ドア数 | 2枚 |
| ボディカラー | ゴールド(ゴールド系) |
| 車体寸法 | (全長x全幅x全高) 3980mmx1510mmx1270mm |
状態
| 走行距離 | 不明 |
|---|---|
| 修復歴 | なし |
| 点検記録簿 | - |
| 取扱説明書 | - |
| 車検 | 車検有り |
| リサイクル預託料 | - |
装備
保証
法定整備
お店からのコメント
1964年(昭和39年)の東京モーターショーで発表され、翌1965年4月に発売されたのが初代シルビア(CSP311型)です。車名はギリシャ神話の美しい女神「シルビア」に由来し、その名にふさわしい流麗なエクステリアが特徴でした。 初代シルビアは、フェアレディ 1600(SP311型)のR型エンジンとシャシーをベースに、継ぎ目の少ないボディや豪華な革のインテリアなどをセミ・ハンドメイドで仕上げたため、1965年(昭和40年)3月から1968年(昭和43年)6月までの約3年間に550台あまりが生産されたにとどまりました。当時の価格はセドリックを超える120万円と、若者の憧れる高嶺の花というべき存在でしたが、日本の2ドアスペシャリティクーペの草分けとして、また、第三京浜国道のパトカーに採用されたことでも、大きな注目を集めたモデルでした。このクルマはテーマカラーのシャンパンゴールド仕様です。



